批判は仕方がない

テレビでインフルエンサーってカテゴリーの人が出ていました。
動画でも凄い美人。
でもしゃべり方が舌ったらずで何を言っているのか分かり難い。
理解しようとがんばって聞くしかないので、これはイライラするでしょうね。
ネットでは批判もありましたが、擁護している人もいますね。
それがいじめの温床になるとか、支持されているからテレビに出ることが出来る等。
あの話し方がわざとなのかそうでないかはわかりません。
素なのであれば、あれだけ美人でも一緒にいる人は選ばれし者になりそうです。
中身を知らずに批判するなって意見もありましたが、そもそも見た目も相まってインフルエンサーなのでしょう。
理解できない人に対しての批判は仕方がないし、出る番組を選ぶ方が彼女のためかな。

すごくみっともない

鼻だけ出してマスクをしている人、すごくみっともないなって思います。
鼻で息が出来る人の方が羨ましいけど、鼻をだしているから快適だったとしても自分の見た目は気にしないんでしょうか。
ちょっとしたタイミングで鼻だけ出てしまったのならともかく、それで過ごすのが普通なら気持ちが悪いし近寄りたくないです。
身体的にマスクが出来ない人ならともかく、周りの目も気にせずマスクをつけていない人はふだんから周囲に何らかの負担をかけているタイプの可能性が高いというようなネット記事を読みましたよ。
全て周りに流されるのが良いことではないけれど、今マスクをしないという事は白い目で見られる可能性が高いです。
それを実行するということは、コロナ云々より性格が危険そうで近寄りたくないかな。

住んでいる人が使わない日

住んでいる人が使わない日は旅行者などがホテルとして使うシステムがあるそうです。
知らない人が自分の部屋を使うなんて気持ちが悪いから嫌ですよ。
ベッドとか使われたくない。
どういうこと?
例)渋谷駅から徒歩2分
家具、家電、光熱費なども混みで普通に済んだら21万円くらい
1日使わないごとに6000円割引になり、だいたい月12万円が家賃。
これを聞いて、詐欺に使われそうと思った。
結婚詐欺とか恋愛詐欺の人が、都内の一等地に住んでいるんだよって体で相手を招くことが出来ますよね。
そんな所に住んでいるんだから高収入だろうと思い、相手は簡単に騙されますよ。
部屋を貸し出す前後は専門業者が掃除、寝具を替えてくれる。
収納には鍵をかけて開かないようにする。
冷蔵庫まで鍵と言われてもやっぱり利用したいとは思えない。

認知症予防の簡単な運動

認知症予防の簡単な運動というのがあります。
座った状態で自分の太ももをグーで握った手でたたく。
違ったタイミングで反対側はてのひらを太もものうえですりすりとこする。
左右の動作を掛け声でチェンジする。
コレ、私はかなり苦手です。
運動神経は悪いつもりはないのですが、頭がおいつかないんですよ。
一応は出来るけどずっと続けているとぐちゃぐちゃになってしまいます。
こういう人には向かないですよね。
それとも、簡単に出来ない人こそ、脳と脳からのセンサーを働かせるためにやるべきなんですかね。
まあ、何事もやらないよりはやった方が良いですけども。
頭で考えて手を動かすって難しいし、苦手で逃げたいと思ってしまう傾向にあります。

10年目の今年

3月11日。
東日本大震災から10年目の今年。
人のつらい体験を聞くのもつらいです。
もらい泣きなんて、よくないと思うのに涙は出てしまうので余計に自己嫌悪におちいります。
もう10年。まだ10年。
戦争もそうですが、風化させてはいけない教訓があります。
そういうのを聞くと涙なしにはいられないし、目をそむけたくもなります。
自分だけはだいじょうぶという気持ちではいないけれど、危険性のあるところには住みたくなと強く思います。
しかし日本に住んでいたら、100%安全な場所はないと思うしかないですね。
あとは災害がきてしまったときのことを考えて備えておくしかない。
家がなくなったら困るし、親族がなくなっても困る。
全世界で災害のない日々を願います。

賞味期限が近い商品

まだ食べることは可能なのに捨てられてしまう食品が多すぎる日本。
割り引きにして売ってくれればいいのに。
でもそうやって売り出してしまうと定価で買わない人も出てきてしまうので、それは難しいのでしょうか。
賞味期限が近い商品を安く販売する自動販売機があるそうです。
そもそも、自動販売機で売っているものってスーパーで買うよりも高いですよね。
自動販売機で飲みものを買った記憶がここ数年ないですよ、私。(笑)
で。その賞味期限が近くて販売できない商品。
なんと賞味期限は二か月をきったものらしいです。
二か月ってまだまだ先じゃないですか。
自動販売機で買ったのに二か月先まで飲まないなんてことってあるんですか?
すぐに飲むから高くても買うという印象なのでびっくりです。

ビニール袋が有料

ビニール袋が有料になってからスーパーで、買い物かごを持って帰ってしまうお客さんがいるそうですけど、そんな奴らは逮捕すればいいのに。
なんて話しを休憩中にしていたら、カゴを店から出すのを禁止にしたらよいって言っている先輩薬剤師Oさん。
確かに!!!!天才ですね!!
駐車場に持っていって良いのはカートのみにすればいいと。
お店の中まで完全にカゴなしにするとカートに直接商品を入れたりするので、それは困るのでカートって平じゃなくて大き目の穴あき底になっているんですね。
あとはレジで時間がかかっちゃいますしね。
本職の人はコレに気がついてもいいはずなのに、なんでしないのか逆に気になりますね。
とにかく、持って帰っちゃいけませんよ!

初読み作家さん

初読み作家さん、染井為人「正体」
家族3人を殺害して死刑判決が出た未成年の鏑木。
彼が脱獄した日からはじまります。
そして彼が関わる人の視点で物語は進みます。
正体を知らずに知り合った人達が感じる鏑木の人間的魅力が半端なく、私も惚れちゃいますよ。
彼の人間力に惚れこむ人は異性だけでなく、同性もお年寄りもいます。
薄々感じる、冤罪の匂いに私は目撃者でもある生き残りの女性をかばっているのかと思いました。
実際には目撃者がアルツハイマー病という絶望がありました。
この本を涙なしに読める人がいるんだろうかと思いました。
警察でも拳銃を滅多に使わない日本なのに撃たれて死亡なんて悲しすぎる。
無実は証明されたけど生きていて欲しかったです。

本屋大賞を受賞した本

本屋大賞を受賞した本を読みました。
主人公は父を亡くし母が蒸発して親戚の家にいる10歳の女の子です。
そこの息子が夜忍び込んでくるという悩みがあり、家に帰りたくない。
公園であった男性(文)の家に行き、2か月過ごしたあとに保護されました。
第三者からみたらどう考えてもなにかしらされていると思いますね。
実際には友達のように暮らしていただけ。
真実は本人達にしかわからない、理解してもらえないという事例でしょうね。
子供だったからと言っても本当にいたずらしてきた奴を言えず、というのが気になる。
数年後の再会でまたいろいろあり。
辛い過去満載の話しって、人を惹きつけるけれどそれだけになってしまう可能性もあります。
大賞受賞について疑問が出てきちゃいました。

いつも使っているモノ

いつも使っているモノがなくなるんです。
盗難被害にあっているわけではありません。
おそらく犯人は自分なんですよ。(笑)
眉毛を切るとかようの小さいハサミが見えなくなりました。
探したけど出てこないので、先日購入したんです。
そしたらまた、見えなくなってしまいました。
使いたいときにないのは嫌なのでいつも同じ場所にしまうようにしています。
なくなるはずがないと自分では思っていますが、現にみあたらなくなっているというのが今の状況です。
最初は小さいハサミですから、あやまってゴミ箱に落ちて捨ててしまったんじゃないかと思ったんです。
でも気を付けていたのに二回目もそんなことが起きるとか考えにくいです。
おまじないでもしながら探してみるしかないですかね。